2010年2月4日木曜日

人はなぜ生まれいかに生きるのか


人はなぜ生まれいかに生きるのか
江原啓之
ハート出版1995/1







○魂は、永遠の冷静の進化を続ける旅人であります。

人間世界を第一の修行の場として、肉体の死を通過した後、

幽界、霊界、神界と進んでいきます。

・守護霊 ガーディアン・スピリット・・・守護霊の中心的役割

・指導霊 ガイド・スピリット・・・趣味や職業を世話する霊魂

・支配霊 コントロール・スピリット・・・人間の運命をコーディネイト

・補助霊 ヘルパー・スピリット・・・三役の霊の手伝い

○スピリチュアリズム・・・現代に生きる人に霊界から啓示された哲学


・シルバーバーチ


  霊性進化の道

 ・自ら蒔いた種は、自ら刈り取る

 ・人生は、苦難への感謝。

○人は、より高き霊格を得て神となるため、足りない部分を補うためにこの物質的な世界に身を置いている。

○人に悩みなど与えていない。あるのは問題だけである。自分にとって必要な問題をただ解決すればよいだけである。



・1848年 ポルターガイスト事件


・ドリス・コリンズ




・コラル・ポルジ



・アイビー・ノーセージ


・ヒーリング


・ハリー・エドワーズ


・SAGB


スピリチュアリズムの歴史


1950年以降のスピリチュアリズムの歩み

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